審査員の1人として関わった広島県竹原市の障壁画プロジェクト。
https://setonaikai-ecotourism-association-2.jimdosite.com
審査員の1人として関わった広島県竹原市の障壁画プロジェクト。
https://setonaikai-ecotourism-association-2.jimdosite.com
大好きな神保町で、今回出版した本のトークが開催されることになりました!
わたくし高校生くらいの頃から岩波ホール通ってました。今回、まさにその敷地内にて!
東京や近郊の皆さま、遠方の皆さまも奮ってお越しください。
参加予約は以下のリンクからです。よろしくお願いいたします。
https://jimbocho-laungetalkv1.peatix.com/view
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神保町ブックセンター ラウンジトーク シリーズ Vol.1『アートと人類学の共創―空き家・もの・こと・記憶―』出版記念トークイベント
講演者:服部志帆(文化人類学者、天理大学国際学部准教授)、小野環(美術家、尾道市立大学美術学科教授)、横谷奈歩(美術家)
『アートと人類学の共創―空き家・もの・こと・記憶―』
声なき声にかたちをあたえる
一軒の空き家に残された「もの」から、いかにして人びとの生を描き出し、歴史を語り継ぐことができるのか。人類学者とアーティストは、それぞれの立場からこの問いに向き合い、「もの」たちの声に耳をすます。写真、家具から柱、果てはつもった埃に至るまで、空き家をくまなく探索することで浮かび上がったのは、ひとつの空き家を軸にした、ある家族の生きざまと塩江町の人びとの繋がりだった。今はなき人びとの記憶を継承するために、アートと人類学に何ができるのか。分野の壁を超えた挑戦的なプロジェクトの軌跡。
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2024年2月16日(金) 19:00〜(開場は18:30)
【料金】1,000円+600円(1ドリンク)
【会場】神保町ブックセンターイベントスペース
【住所】千代田区神田神保町2丁目3−1 1F・2F・3F 岩波書店アネックス
【会場連絡先】tel:03-6268-9064 mail:jimbocho@soundsketch.info
【神保町ブックセンター】https://www.jimbocho-book.jp
昨年半ばより、文化人類学者の服部さんのお声がけで、塩江のプロジェクトを学術書にまとめることになりました。私は共編者と著者の一人、あと表紙も担当させていただいてます。
地域の皆さまをはじめとしたたくさんの方々の協力と、出版社は小倉さん本でお世話になった水声社さん、編集者の関根さんにも大変お世話になりました。
そして服部さん、小野さんとの仕事はいつものようにエキサイティングでとても楽しかった!
内容は盛りだくさんで分厚い辞書のようになってます。
そして、1/27には高松、2/16には神保町(東京)での出版トークイベントも決まりました。
詳細は次のブログに書きます。
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(以下内容は、水声社さんのブログから引用させていただいてます)
http://www.suiseisha.net/blog/?p=19248
おつかれさまです。
12月の初めにイベントに出かけたら、見事に風邪をもらいました(7年ぶりくらい)。
熱も出なくて喉の痛みと咳だけで身体は元気。
講評週間だったのですが、マスクとのど飴とホットレモンで元気に乗り切りましたわ。
月末出版の本も無事に校了し、ぼちぼち残ってる仕事はあるものの、師走も終盤。
おかげさまで六本木心中をBGMに近況を書くくらいの余裕はできました。
うーん、でも今の気分では、アンルイスよりも竹内まりやのほうがいいなあ。。
さて、やっと11月に入って落ち着きを取り戻してきたところ。
10月は私の人生で片手の指に入るくらいに忙しない毎日で、11月に入ってすぐに竹原の仕事と尾道の和作ウィークに突入。
竹原でもおいしいものをたくさんいただいて、尾道での設営やイベントで1週間の滞在に疲れが溜まってきたところで、高橋家のお墓参りの帰りに再び美味しいランチで復活。