2016年6月27日月曜日
2016年6月21日火曜日
2016年6月15日水曜日
2016年6月13日月曜日
秋吉台芸術村より
昨日は一日雨で、それはそれで周囲の緑も美しく。
スタジオや宿泊棟は現代的なんだけど、雨の日には階段で休む赤ちゃんトカゲとか、
降ってくるカエルとか、毎朝おはようのツバメとか。
ずっと探していたんだよカエルちゃん。
このあいだは玄関にいたけど、その後見かけなかったから、ちょっと心配してたの。
スタジオや宿泊棟は現代的なんだけど、雨の日には階段で休む赤ちゃんトカゲとか、
降ってくるカエルとか、毎朝おはようのツバメとか。
ずっと探していたんだよカエルちゃん。
このあいだは玄関にいたけど、その後見かけなかったから、ちょっと心配してたの。
2016年5月14日土曜日
携帯変えた&秋吉台
おはようございます。
昨夜、携帯を折りたたみ携帯からスマートホンにしました。
折りたたみ携帯で、電話とメールの機能限定で使う感じが好きだったので、スマホの必要性を感じていなかったのですが、最近、その大事な機能のうちの一つである電話機能が落ちて来たことと、外側の塗装が剥がれて来ており、そろそろ潮時かと覚悟を決めたわけです。電話番号は同じですが、携帯メールは使用できなくなったため、連絡先はPCのメールにお願いいたします。
さて、6月から秋吉台国際芸術村に滞在し、こもって制作いたします。
和枝さんが新宿のカレー屋さんで素敵に撮ってくれたお写真。
http://aiav.jp/event/4401.html
秋からはあまり東京にいないかもしれないので、今月は健康診断をたくさん受けようと思います。
昨夜、携帯を折りたたみ携帯からスマートホンにしました。
折りたたみ携帯で、電話とメールの機能限定で使う感じが好きだったので、スマホの必要性を感じていなかったのですが、最近、その大事な機能のうちの一つである電話機能が落ちて来たことと、外側の塗装が剥がれて来ており、そろそろ潮時かと覚悟を決めたわけです。電話番号は同じですが、携帯メールは使用できなくなったため、連絡先はPCのメールにお願いいたします。
さて、6月から秋吉台国際芸術村に滞在し、こもって制作いたします。
和枝さんが新宿のカレー屋さんで素敵に撮ってくれたお写真。
http://aiav.jp/event/4401.html
秋からはあまり東京にいないかもしれないので、今月は健康診断をたくさん受けようと思います。
2016年5月9日月曜日
チイが死んだ日
昨日の朝、チイが亡くなった知らせを受けてから、くもの上を歩いているみたいに
たまたま時間が空いてしまった京都は一日雨で
にぎやかな通りを歩いたら、奥まったところにお寺さんが
お花の代わりに風車
チイ、やすらかに眠ってね。しんくんと遊ぶんだよ。しんくんチイをよろしくね
って書いて供えた
お寺の中なのに、しゃくりあげてしまった
止まらなくなってメガネをかけて
口元をおさえながら、またにぎやかな通りを歩いて、歩いて
でもあるきながら私の目は、しっかりパンケーキの店をとらえている
古本屋に入って、きれいな図譜をたくさん買った
こんな時にこそ、きれいな服を来て、滋養のあるものをたべなければ
まだ道は見えないけれど
道はきっと拓けてる
たまたま時間が空いてしまった京都は一日雨で
にぎやかな通りを歩いたら、奥まったところにお寺さんが
お花の代わりに風車
チイ、やすらかに眠ってね。しんくんと遊ぶんだよ。しんくんチイをよろしくね
って書いて供えた
お寺の中なのに、しゃくりあげてしまった
止まらなくなってメガネをかけて
口元をおさえながら、またにぎやかな通りを歩いて、歩いて
でもあるきながら私の目は、しっかりパンケーキの店をとらえている
古本屋に入って、きれいな図譜をたくさん買った
こんな時にこそ、きれいな服を来て、滋養のあるものをたべなければ
まだ道は見えないけれど
道はきっと拓けてる
2016年4月14日木曜日
山陽日日新聞第7回 - エイプリルフール特別号
4月も半ばを過ぎようとしていますが、今年の4月1日と2日に、山陽日日新聞の連載「高橋家にまつわる物語 - エイプリルフール特別号」が掲載されました。
エイプリルフール当日は、紙面の最終ページをジャックし、山陽日日新聞さんからお借りした昭和35年の1年分の新聞記事を元に、制作しました。当時、尾道市の助役だった高橋武さんが関わった、尾道市役所の落成など、市政に関わるニュースと共に、当時の平均寿命が53才だったことや、これからは公式文書が横書きになること、タバコのハイライトが発売されたことなど、すべての記事や広告が新鮮で面白く、1ページにまとめるのが非常に難しかったです。この貴重な資料を三上さんのところでスキャンしてもらって、小野さんと一緒にまとめました。
次の日の4月2日の記事には、武さんへの私からの手紙と、昭和35年に武さんが書いた年賀状の言葉から構成されています。毎回、好きなようにリサーチや制作をさせてくださる山陽日日新聞さん、そして玄洋先生ご夫妻には、ほんとに感謝です。
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